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ホームページ制作

ホームページは、企業やお店の顔です。
まだ開設されてない方はもちろん、古いホームページを
情報更新がないまま、そのまま運用されている方なども、
一度見直しをご検討ください。

ランディングページ

ランディングページとは、ユーザーが最初に訪問する
Webページになります。
一般的に1ページで問合せ・資料請求・購入を促す、
独立したページです。

アクセス解析

どこから、どのような目的で、どのような訪問者がアクセスを
しているのか細かく解析することで、ホームページを「見える化」し、
集客+販売促進のお手伝いをします。

電子書籍

カタログやパンフレット、情報誌や書籍をデジタル化
することによってスマホやタブレットから手軽にご覧頂けます。
また、分厚い本もデータ化で収納場所にも困らず、劣化する事
もありません。

ホームページ制作

ホームページ制作に関わる業務、企画、設計、デザインからコーディングまでお客様のご要望に合わせたホームページ制作をサポートいたします。


現状の課題や目的を伺い、”ホームページの存在意義”を考える事を重視しており、ホームページを作る上でのコンセプト、ターゲット像を導き出します。


そこからホームページの構成やコンテンツをお客様とお話ししながら設計を進めていき、デザインだけでなく、導線の設計なども考え、課題を解決するお客様一人一人にあったホームページをご提案します。

企業のホームページは、
自社のパンフレットとほぼ同じ役割をもっています。

つまり、自社の情報をネット上にいる「潜在的な利害関係者」に伝えることが目的です。
「潜在的な利害関係者」、つまりこれから投資を考えている人、これから就職を考えている人、これから商品の購入を考えている人にとっては、企業や商品の情報を手軽にネットで収集したいと考えています。

ホームページもランディングページも
PDCAが重要!

製作して公開するだけでなく、それを解析し改善することで
サイトは成長します。

納品までの流れ

  • ※納期や金額などはご相談ください。
  • ※お見積りは、概算見積もりの後、詳細な仕様が決定した後に本見積りを作成します。
  • ※基本的に、ホームページに使用する原稿や写真素材などはご提供していただきます。
  • ※修正は、3回程度を予定しています。仕様決定後のレイアウト変更やコンテンツの変更は、別途費用が発生する場合があります。
  • ※公開後1年以内の場合、瑕疵が判明した場合に限り、無料で対応いたします。

ランディングページ

リスティング広告を含む様々な広告やリンクからの飛び先となるページで ネット広告にリンク元を設定し、1ページで問合せ・資料請求・購入を促す、独立したページになります。 自然検索からは公式サイトへ飛ばし、広告からの飛び先はランディングページとするのが 一般的です。 ランディングページの役割は、コンバージョンを得ることです。 その為に通常のWebページとは、真逆の考え方をする場合があります。

例えば

  • ①リンクがない。
  • ②縦長で、縦スクロールが必要。
  • ③テキストより、イメージ画像を多用する。
  • ④デザインが派手である。
  • ⑤ボタンサイズが、やたら大きい。
 

上記のように構成します。

これによりユーザーに選択肢を与えず、「問い合わせをするか」「問い合わせをしないか」「購入するか」「購入しないか」、「資料を請求するか」「資料を請求しないか」のように2択を迫るものとして役割を担います。
またランディングページは時間を掛け管理することでランディングページ最適化(LPO)を行いよりコンバージョンに結び付くような効果的なランディングページに仕上げていきます。

【ランディングページのメリット】

  • ①ページ移動によるお客様の離脱が少ない
  • ②伝えたい情報を1つのページに集約できる
  • ③情報を理想的な順番でお客様に伝えることが出来る
  • ④通常のページよりも訴求力が強い

アクセス解析

ホームページ訪問者を細かく解析することで、改めて販促の戦略を組むことが可能になります。

※ご注意
●アクセス診断は一定期間以上掛けて情報を得たほうが正確なデータが測れます。
●アクセス診断を実施するためには御社のサーバーにアクセスしてファイルに直接診断用のスクリプトを追加する必要があります。
●ホームページやサーバーの仕様によりアクセス診断を実施できなし場合があります。
●アクセス診断用スクリプトをテンプレートでなくそれぞれのページに書き込む必要がある場合、15P以上は追加料金になります。
●診断レポートは、必要なデータを抜粋しまとめたものに現状報告や改善提案を付け加えた数枚程度のレポートになります。

電子書籍

電子書籍(e-book)化を行えば、手軽に多くの書籍情報を持ち運ぶことが可能です。 福岡市内でも近年、商品カタログや企業・学校パンフレット、記念誌などをデジタル化する企業・学校・団体が増えています。

電子書籍化でこんなことができます!

  • マルチデバイス

    電子書籍にすることで、パソコンやスマートフォンからいつでも見れるようになります。

  • アニメーション

    電子化をしても書籍の質感を損なわないページめくりアニメーションがついています。

  • 検索機能

    書籍全体をキーワードで検索できるので、必要な情報を探せます。便利で使いやすくなります。

電子書籍化ならではの使い方!

  • リッチコンテンツ

    動画や音楽にボタンひとつで案内することができます。

  • 共有できる

    書籍の内容をメールやSNSで共有することができます。

  • 分析できる

    ページへの訪問者やその属性を数字で把握できます。

すでに多くの企業が活用しています!

  • 紙のカタログWEB化する

    自社の全ての商品をWEBサイトで紹介するのは時間も費用もそれなりにかかります。
    しかし、紙ベースのカタログはレイアウトなどもしっかり考慮されているのでそのまま電子化すればWEBで紹介できるようになります。
  • 全ての営業資料を持ち歩く

    営業マンにとって情報は最も大切です。 しかし、大きな資料を持ち歩く時には、かばんのサイズに合わない場合があります。 電子化をすればどれだけ持ち運んでも大きさは変わりません。ピッタリな資料を常に持ち歩き、メールで共有できれば営業もはかどります。
  • パンフレットの配信スピードが上がった

    印刷物のパンフレットは質感や見た目はいいですが郵送をしたり直接手渡しをしたり情報が届くまでそれなりに時間がかかります。電子書籍ならWEBをクリックするだけで情報を届けることができ、共有も簡単です。
  • 常に最新の情報を紹介できる

    商品情報など、更新や変更が多い場合も電子書籍化は力を発揮します。電子書籍なら更新したPDFでやり直すだけで簡単に情報の更新を行うことができ常に最新の情報を公開することができます。過去のカタログを手にしている方にも一言「最新情報は電子カタログで」と案内するだけで情報の機会損失を防ぎます。
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